アディダスのアディゼロおすすめ7選!長距離ならコレっしょ!

アディダスのアディゼロおすすめ7選!長距離ならコレっしょ!

社会に出て仕事ばかりやっていると体を動かしたくなりますよね。目いっぱい走ったりしなくてもちょっと歩いてみたり、少しだけ走るくらいで良いんですよね。

そんなときに使えるランニングシューズがアディダスのアディゼロです。アディゼロは価格も安くて手頃で、デザインもよく一足持っているといろんな場面でも使えます。そんなアディダスのアディゼロのおすすめを一気に紹介しますね。ちょっとしたランニングシューズを探している方はぜひ参考にしてみて下さい。

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アディダスのアディゼロ

アディダスアディゼロ

長距離を走るためだけに作られたアディダス「アディゼロ」ですが、2008年~2014年までの世界マラソンで、世界記録を打ち出している画期的なランニングシューズです。キックしたときの反発が良くて、ランナーの足に負担を残さずにストレスなく走ることが可能です。

特にベルリンマラソンで2014年に世界記録を樹立した「デニスキメット」は、このアディダスのシューズがなければ世界記録は絶対に出ていないとコメントしています。それほどまでにランナーには大切なシューズで、プロフェッショナルから初心者までに、多くの信頼を持っているのもアディゼロの特徴の1つですね。

あまり軽すぎるシューズは良くないとされてきた歴史がありますが、アディダスのアディゼロでは、その悩みを上手く解消して軽量に軽量を重ね、これまでの常識となるランニングの仕様を大きく覆す結果になりましたね。アディダスの開発チームも大変満足している自慢の1足です。

 

アディダス「アディゼロ」のおすすめ7選!

アディダス アディゼロ Japan Boost3 エナジーブルー×ホワイト

アディダスのアディゼロのBOOST3の中でも1番人気のカラーで、ランニングや運動にも使えてこの色味なら街履きとしても十分に機能してくれそうですね。スエードの部分がなんとも良いですね。

 

アディダス アディゼロ JpanBoost3 ノーブルインク×アクア

男性に非常に人気のアディダスのアディゼロですね。アディダスぽい配色で機能もしっかりとはたしてくれるのは嬉しいですね。一足持っているとかなり使えるスニーカーですね。

 

アディダス アディゼロ JapanBoost3 イージーオレンジ×ホワイト

日本人の足型に合わせたマイクロフィットのラストが抜群のフィット感を実現してくれ、ブーストフォームの反発力が合わさってかつてないスピードを実現することができるのが、アディダスのアディゼロの魅力ですね。

 

アディゼロ JapanBoost3 コアブラック×グレー

今作のアディゼロでは最高峰のグリップ力を誇るContinental rubber コンチネンタルラバーをウェブ状に大型配置することで、グリップ力と蹴り出し時の安定性を向上させた開発部に本当に感謝ですね。ちょっと長い時間走ってみたくなります。

 

アディゼロ Boost3 Takumi Renグレー×シルバーメット

日本人ランナーを速くするために”現代の名工・三村仁司氏の「匠の技」と「革新」がコラボです。エリートランナーの走り方に合わせ小指の付根から前足部にのみブーストフォームを搭載し、よりスピードを生み出す構造に進化しました。このシリーズも本当に人気のアディゼロです。

 

アディゼロ Takumi Ren Boost3 ブルー×シルバーメット

takumi 5代目moMIM-LITE MESH Xをアッパーに採用したアディダスのアディゼロです。メッシュ繊維内、中間層の構造をクロス構造にすることにより、アディダス本来の優れた保形性によるフィッティングの向上と通気性を前作よりも大幅に改善しましたね。このメッシュは市場で初めて採用したというニュースを拝見しました。

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アディダス アディゼロ Takumi Sen Boost3 ペトロナイト×ホワイト

エリートランナーの走り方に合わせ小指の付根から前足部にのみBOOSフォームを搭載し、よりスピードを生み出す構造にされたアディダスのアディゼロです。takumi 4代目はMIM-LITE MESH X【クロス】をアッパーに採用してメッシュ繊維内も取り付けました。

 

アディゼロ Japan Boost3 Wide ホワイト×トレースグレー

ガチのランニングシューズとして使うには申し分のないスペックのアディダスのアディゼロです。アディダスの本気のスニーカーはデザインもかっこよく履いたときのフィット感はなんとも言いがたいですね。おすすめの配色の人気のスニーカーです。

 

アディダス アディゼロ Boston Boost2 ミステリーブルー×ナイトネイビー

深いブルーと浅い青の配色がなんとも珍しい雰囲気がしますよね。アディダスではありそうな色ですがなかなか珍しいと思います。足の要り口の部分も考えられていて履きやすく、走ったときの違和感も全くありません。

 

アディダス アディゼロ Boston Boost2 ソーラーイエロー×ブラック

イエローとブラックの組み合わせとは渋いところを付いてきたアディゼロですね。目立ちたい方にはおすすめの配色でもちろんアディダスのスニーカーとしての機能は全く変わりません。ファッション的に見ても足元に何かアクセントを持たせたかったら使えるスニーカーです。

 

アディダス アディゼロ Japan Boost3 ホワイト×サイバーメット

真っ白ではない爽やかな雰囲気のアディゼロですね。白派の方は多く要るとは思いますが、汚れが目立つという弱点もありますね。汚れが気になる方は黒に近い色がおすすめですね。

 

アディダス アディゼロ Boston Boost2 グレー×ノーブルインク

内側と外側のサイドに少しだけタイダイのパターンを使用しているのが気に入っています。少しだけの面積であのタイダイではセンスが伺えますね。こういうちょっとしたデザインでもこだわりを感じられるのはアディダスのアディゼロくらいですね。

 

まとめ

アディダスのアディゼロと一言でいってもいろんあ種類やバージョンのアディゼロが本当にたくさんありますね。ゆっくりと考えて試し履きをして購入されることをおすすめします。ちょっとした運動や体を動かしたくなったらアディゼロを是非!

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